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English Bridgeの紹介

English Bridgeは、世界の人々とのコミュニケーションギャップの「橋渡し」を目的とし、高品質で良心的価格、自由度の高い英語レッスンをご提供しております。授業はプライベートレッスンを主体とし、入門レベルから上級レベルまで対応いたします。English Bridgeの教室へ直接来られない方は、ウェブ上の対話型学習ソフトを用いたオンラインレッスンをご受講いただけます。また、English Bridgeでは、質の高い英文校正サービス、簡単な和英翻訳サービスもご提供しております。

English Bridgeを選ぶ理由 >>>

コストと自由度:

  • 無料体験レッスン
  • 非チケット制
  • オンラインレッスン登録料無料
  • 競合価格
  • クラス単位、月単位、3ヶ月単位の支払い
  • 現金またはPayPalでの支払い
  • 自由オンライン予約システム
  • 簡単操作の対話型オンラインレッスン


質の高い授業:

  • プライベート、セミプライベート、少人数のグループレッスン
  • ニーズに合ったレッスン内容(TOEIC受験、ビジネス英語、旅行英語、日常会話、学術英語、技術英語など)
  • 経験豊富・知識豊富なプロ講師
  • 日本語サポート
  • 落ち着きのあるくつろいだ雰囲気
  • 企業研修グループのための出張レッスン
  • 短期コースの利用

教室主任および経営者について >>>

Trine Senseiカタリーナ・モーク先生は、大学を卒業してから1995年に来日されるまでの間、コスタ・リカを旅行し、現地の語学学校で語学研修を受けました。当初から英語を教えることが大好きで、以来ずっと続けています。モントリオールへ帰郷後は、McGill大学大学院で修士課程の勉強を続けながら、難民、移民、交換学生、フランス語を母国語とする語学学校の受講生たちに英語を教えてきました。.

モーク先生が初めて来日したのは、宮崎県の3年間交換プログラムのためでした。すぐに日本が気に入り、それ以来主に宮崎県、愛知県、東京都の大学の常勤講師として英語を教えてきました。その間に中学生や小学生を教えたこともあります。彼女はまた、スミキン・インターコム(東京)でビジネス英語コースを担当し、Pioneer、Proctor & Gamble, Eli Lilly(製薬会社)などの企業を顧客としてきました。在日中、モーク先生は、TEFLの大学院ディプロマ(post-graduate diploma in TEFL)を取得し、児童英語指導法を学び、日本語能力試験に合格し、メディア総合研究所の和英翻訳コースを修了しました。日本の機関、研究者や学生による研究論文の英文校正、多様式な書類の和英翻訳経験もあります。

モーク先生の趣味は、サイクリング、読書、インターネット、出会いの輪を広げることです。日本の各地をサイクリングしたことがあります。また、宮崎県に住んでいた頃は少林寺流 錬心舘空手道で空手を習いました。カナダでは、モーク先生はフィギュアスケートのコーチをしていました。